当初はアレやコレやと世話を焼いていたビオトープですが”コイツらの自主性に任せたらいったい世界はどうなっちゃうんだろ?”という素朴な疑問から、昨年はあえて”放置”を決め込んだわけですが。。ダメじゃん!ダメダメじゃん!自分で産んだ卵から生まれた稚魚をおとうさん、おかあさんがどんどん食べちゃうもんだから、ピーク時は18匹を数えたメダカも現在は4匹を残すのみ。こ、これはまずいねぇ。
やっぱ世界秩序を維持するには何らかの意図的なエフェクトが必要なのね。。ってわけでドーン!!ハハ、『神の見えざる手』を発動しました!本日から新規に生まれた卵はすべてこちらの培養ゾーンへ移動し、隔離して生育いたします。ああ、また水槽にしゃがみ込んで水草を一つ一つ裏返す生活がはじまる。。意外に神って地味。
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