姿が見えないときはたいがい洋服タンスとハンガーの薄暗い隙間でじっと息を潜めている、クローゼットの守護神的存在のにゃんすーですが、クローゼットに居ない場合はだいたい私達のベッドでゴロ~ンと寝ています。これがベッドメイキングの際どーも邪魔くさくて仕方ないので『チョットごめんよ☆』と言いつつ、傍らに置かれている現在まったく使用されていないにゃんさんベッドに移動させたところ。。
『こ、この感触、形状。。』にゃんさんがそう言ったかどうかは定かではありませんがなんかものっすごく気に入っちゃったみたいでして、それ以降は自主的にしずしずとベッドに向かい、気持ちよさそうにスヤスヤ眠っています。最近までその存在すら忘れて見向きもしなかったっちゅうに。。ニャンコ心と秋の空。よくわからんもんです。
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